夏の夢物語

子供の予防接種で看護師に復職したくなりました

子供が生まれ少ししたら、子供が病気にかからないようにするために予防接種を行いますよね。予防接種を行うことで、大切な我が子を病気から守ることができるので、しっかりと摂取しなければいけません。

予防接種はチクっとした痛みがあるので、嫌なことなのは分かっていますが子供にとって必要なことなので、いつもがんばれと応援するようにしています。予防接種が終わったあとはしっかりかんばったねとほめてあげるようにしています。

いつも行くかかりつけの病院にいつものように予防接種に行きました。順番待ちをしているときも、いつものように予防接種をがんばろうねと子供に話しかけていました。そしていざ順番を迎えると、優しく先生ががんばろうねと話しかけてくれ、子供は大泣きでしたが無事に予防接種を終えることができました。予防接種を終えた子供を、いつものようにたくさんたっぷりほめてあげました。

そうこうして、また予防接種の日になりまたいつものかかりつけの病院へ向かいました。そこの病院は受付のカウンターがあり、少しカウンターが出っぱっています。子供はいつもそのカウンターに隠れてしまっていました。その日行ったときには、子供の頭がカウンターから少し出ていました。受付の方が子供の名前と背丈を覚えてくれていて、「○○ちゃん、背が一気に伸びたね!」と声をかけてくれました。

たくさん子供がいる中で、名前を覚えてくれていたことがとてもうれしかったです。また、前回予防接種に訪れたときのこともしっかり覚えてくれていたので、この病院で予防接種を受けて本当によかったなと思いました。

他の看護婦の方も気さくに話してくださる方が多いので、子供も予防接種は嫌だけど行くのが苦にならずにいつも行くことができています。またおもちゃや本もたくさん置いておるので、待ち時間に飽きてしまうといったことがないので子供思いだなと思います。先生もいろいろな悩みを聞きやす先生なので、環境的にとてもいい病院ですし通っていて安心できる病院です。

実は私も看護師なんですが、結婚を機に主人の地元である秋田に引っ越すことになり退職してしまいました。もう少し子供が大きくなったら、この小児科のような病院で働きたいなぁと思いました<<看護師 求人 秋田>>

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